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WN-Turnip-1.19-p_Axxx vs WN-Turnip-1.19-b_Axxx

Adreno (TM) 825 (Nothing Phone (3), OnePlus Nord 6, Oppo K13 Turbo Pro 5G, Poco F7, Poco F7, REDMI Turbo 4 Pro). 最初に挙げたドライバーを、2番目のドライバー(ベースライン)と比べています。

純正WN-Turnip-1.19-b_AxxxMesa 26.3.0-devel (git-30da39187d)
vs
カスタムWN-Turnip-1.19-p_AxxxMesa 26.3.0-devel (git-30da39187d)
グラフィックスのシステムバージョン(Vulkan)1.4.363 → 1.4.363
追加機能(拡張機能)179 → 179+0 -0
チェックに成功した機能(検証済み)49 → 49どちらも同じチェックに成功
速度テストのシーン(ベンチマーク)速い 1 遅い 2 同等 1全体で0% 遅い(幾何平均)
各ドライバーが動かせそうなゲーム(機能リストからの目安): 緑は動く見込み、黄は動くかも、橙は厳しい、赤は動かない
純正DX92002+DX102006+DX112009+DX122015+Switch
カスタムDX92002+DX102006+DX112009+DX122015+Switch
  • hdr_2160p12% 速い
  • oit_linked_lists2% 速い
  • pipeline_barriers_2160p5% 遅い
  • subpasses_2160p9% 遅い

シーンごとの、純正に対するカスタムドライバーの結果。バーが右なら速く、左なら遅いです。

WN-Turnip-1.19-b_Axxxの詳細 WN-Turnip-1.19-p_Axxxの詳細

結果が異なる機能チェック(0)

すべての機能チェックが、両方のドライバーで同じ結果になりました。

速度テストのシーン(ベンチマーク)

シーンWN-Turnip-1.19-b_Axxx msWN-Turnip-1.19-p_Axxx ms差起動GPUクロック(MHz)純正との映像比較
hdr_2160p10.47 標準 10.329.37 標準 9.1112% 速い3中3 vs 3中3? vs ? クロック不明大きな差なし 0.0 小さな差なし 最大 0.0 64x36
oit_linked_lists17.69 標準 17.3917.36 標準 17.112% 速い3中3 vs 3中3? vs ? クロック不明大きな差なし 0.0 小さな差なし 最大 0.0 64x36
pipeline_barriersn/a2.01軽すぎ、pipeline_barriers_2160pを参照3中3 vs 3中3? vs ? クロック不明大きな差なし 0.0 小さな差なし 最大 0.0 64x36
pipeline_barriers_2160p8.03 標準 8.068.50 標準 8.465% 遅い3中3 vs 3中3? vs ? クロック不明大きな差なし 0.0 小さな差なし 最大 0.0 64x36
subpasses3.63n/a軽すぎ、subpasses_2160pを参照3中3 vs 3中3? vs ? クロック不明未チェック
subpasses_2160p14.13 標準 14.0415.50 標準 15.739% 遅い3中3 vs 3中3? vs ? クロック不明未チェック

1シーンあたりの1フレームの描画時間です。そのシーンで最も良かった回の平均(mean)フレームタイムで、ドライバーが出したフレーム数にあたります。小さいほど速いです。横の「標準」は中央値のフレームで、ドライバーのフレームが2種類の速さで届く場合、平均よりかなり小さくなることがあります。回ごとの平均が記録される前に作られた2つのレポートは、中央値で比較します。回同士の差が15%を超えるシーンは除外します。「頭打ち」と付いたシーンは、同じ実行のほかの1つ以上のシーンとともに、ドライバーまたは画面のキューによってその平均フレームタイムに固定されていました。その時間はフレームの間隔を示すもので、ドライバーの描画の速さではないので、比較しません。「軽すぎ」と付いたシーンは、標準サイズ(1920×1080)で両方のドライバーとも8 ms未満で、画面側のフレームキューがチップよりもフレーム間隔を決めてしまいます。その場合は、より重い実行を比較します。_2160pで終わる行は3840×2160で描画したシーン、compute_nbody_2xは粒子を2倍にしたシーンです。「速い」と「遅い」は、WN-Turnip-1.19-b_Axxxに対するWN-Turnip-1.19-p_Axxxを表します。「純正との映像比較」は、シーンごとの固定した1フレームを粗い色の格子で比べます(0は同一、40を超えると別の映像)。これで、描画されなかったシーンを見つけます。両方のレポートに細かい64x36の格子がある場合、2つ目の数値は2,304セルのうち255段階で4を超えて違うセルの数で、「最大」は1セルの最大の差です。これで、ほかは一致している映像の小さな描画エラーを見つけます。16x9と付いた行は、細かい格子ができる前のレポートのものです。「起動」は、そのシーンのプロセス起動のうち、計測した回に到達した数です。「比較不可」と付いたGPUクロックは、2回の計測の間でデバイスの最大値の5%を超えて差がありました。

技術的な違い(Vulkan)

WN-Turnip-1.19-p_Axxxだけにある拡張機能(0)
  • なし
WN-Turnip-1.19-b_Axxxだけにある拡張機能(0)
  • なし
差があるコア機能(0)
なし
差がある制限(0)
上限WN-Turnip-1.19-b_AxxxWN-Turnip-1.19-p_Axxx
片方のドライバーだけが対応するフォーマット(追加0、欠落0)

WN-Turnip-1.19-p_Axxxのみ:

  • なし

WN-Turnip-1.19-b_Axxxのみ:

  • なし